「物価・賃金」に関する語を含む発言
物価の上昇と賃金(賃上げ・最低賃金・実質賃金)に関する語を本文に含む発言です(2690件)。語が含まれるかどうかだけで機械的に選んでいて、発言の中心の話題かどうかは判断していません。
選び方
- 次の語のどれかを本文に含む発言(発言者の見出しは除く)。すべての発言に同じ規則を当てています。
- 議員・委員長等・大臣等の発言が対象です。参考人・証人・政府参考人などの発言は含めていません。
- 抜粋は、最初に当てはまった語の前後(最大 60 字、かつ発言の 4 分の 1 以下)です。本文が短い発言には抜粋を付けていません。発言の全文は国立国会図書館のリンク先で確かめられます。
- 語の一覧は辞書の改訂で変わることがあります(最終更新: 2026年10月1日)。
会議ごと(221件、新しい順)
出典: 国立国会図書館 国会会議録検索システム(新しいタブで開く)
2026年3月27日・参議院
予算委員会第7号
「…るよう制度を拡充しております。さらに、この電気代を含めた物価高騰に対しては、重点支援地方交付金を活用し、各自治体で対策を…」
「…外的な要因としては、人件費が増加したこと、それから物価高が加わったということであります。そのほか、構造的な問題とし…」
「…、定期昇給込みでありますが、最大月一・九万円、六・三%の賃上げが実現をすることになります。今現在、春闘等で一応の目安が五…」
「…給付付き税額控除でありますけれども、税、社会保険料負担や物価高に苦しんでいらっしゃいます中低所得者の方々の負担を集中的に…」
「…強い経済を実現するためには、日本企業の稼ぐ力を高め、物価上昇を上回る賃上げを実現することが重要でございます。 経済産…」
「…ございます。 そして、先ほども御指摘いただきました、賃上げの取組をしているか、ワーク・ライフ・バランスの取組をしてい…」
2026年3月26日・参議院
経済産業委員会第3号
「…実、重点支援地方交付金における経営指導員の伴走支援を含む賃上げ支援の充実、そして外部専門家によるサポート強化の予算確保と…」
「…の確保に万全を期してまいりたいと思いますし、委員御指摘の物価高対策も、状況を注視しながら臨機応変に対応してまいりたいとい…」
2026年3月26日・参議院
財政金融委員会第3号
「…ですが、その十分な負担軽減が行えるのかと、こういうことが物価高でますます差し迫った課題になっているという、こういう状況も…」
2026年3月26日・参議院
総務委員会第3号
「…な対応を行っているところでございます。 一方で、この物価上昇局面における対応として、今後二年ごとに物価上昇に応じて給…」
2026年3月26日・参議院
農林水産委員会第3号
2026年3月26日・参議院
文教科学委員会第2号
2026年3月24日・参議院
経済産業委員会第2号
2026年3月24日・参議院
厚生労働委員会第2号
「…まず、委員御指摘のように、物価高の局面におきますそうした経済環境の変化を踏まえて薬価の価格転嫁というのは適切になされると…」
2026年3月24日・参議院
国土交通委員会第3号
2026年3月24日・参議院
財政金融委員会第2号
「…する法律案につきまして御説明申し上げます。 政府は、物価高への対応、強い経済の実現等の観点から、国税に関し、所要の改…」
「…、国内売上げや国内投資を拡大するなど、地方での雇用創出や賃上げを支える重要な企業群であると認識しております。その認識も踏…」
「…に引き続き五%台という高い水準での引上げ率となっており、賃上げの力強い動きが見られております。 今後、こうした賃上げ…」
2026年3月24日・参議院
内閣委員会第1号
2026年3月24日・参議院
農林水産委員会第2号
2026年3月24日・参議院
法務委員会第2号
2026年3月24日・参議院
予算委員会公聴会第1号
2026年3月19日・参議院
厚生労働委員会第1号
2026年3月19日・参議院
国土交通委員会第2号
2026年3月19日・参議院
財政金融委員会第1号
2026年3月19日・参議院
総務委員会第1号
2026年3月19日・参議院
予算委員会第5号
2026年3月18日・参議院
予算委員会第4号
「…支援地方交付金、これ今執行中でありますので、これを含んだ物価高対策、これを令和七年度補正予算で裏付けてあるわけですが、こ…」
「…しております。 こうした措置、ある意味総動員をして、物価高騰への影響などを押しとどめ、中小企業における賃上げを含めて…」
「…だ、去年、昨年の経済対策、そして今年度の補正予算に基づく物価高対策もやっている、進行している最中です、執行している最中で…」
「…常国会において成立をいたしました年金改革法によりまして、最低賃金の動向を踏まえ、賃金要件、これにつきましては、令和八年十…」