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「家族・男女共同参画」に関する語を含む発言

選択的夫婦別姓・同性婚・男女共同参画に関する語を本文に含む発言です(380件)。語が含まれるかどうかだけで機械的に選んでいて、発言の中心の話題かどうかは判断していません。

選び方

  • 次の語のどれかを本文に含む発言(発言者の見出しは除く)。すべての発言に同じ規則を当てています。
  • 議員・委員長等・大臣等の発言が対象です。参考人・証人・政府参考人などの発言は含めていません。
  • 抜粋は、最初に当てはまった語の前後(最大 60 字、かつ発言の 4 分の 1 以下)です。本文が短い発言には抜粋を付けていません。発言の全文は国立国会図書館のリンク先で確かめられます。
  • 語の一覧は辞書の改訂で変わることがあります(最終更新: 2026年10月1日)。

会議ごと(50件、新しい順)

出典: 国立国会図書館 国会会議録検索システム(新しいタブで開く)

2025年11月19日・衆議院

内閣委員会第2号

国立国会図書館の会議録(新しいタブで開く)
議事進行山下 貴司発言 1件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「…並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関…」

櫻井 周発言 1件
発言時の会派立憲民主党・無所属

「…引き続きまして、男女共同参画について黄川田大臣にお尋ねをいたします。 大臣所信において、年末をめどに新たな男女共同参…」

政府側の答弁内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・地方創生・アイヌ施策・共生・共助)黄川田 仁志発言 1件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「…現行の第五次男女共同参画基本計画においては、二〇二〇年代の可能な限り早期に指導的地位に占める女性の割合が三〇%程度となる…」

2025年11月19日・衆議院

法務委員会第2号

国立国会図書館の会議録(新しいタブで開く)
松下 玲子発言 1件
発言時の会派立憲民主党・無所属

「…、国民の間にも国会の中にも様々な議論があるといって、選択的夫婦別姓制度については民法改正していないんですよ。答申が出てい…」

黒岩 宇洋発言 6件
発言時の会派立憲民主党・無所属

「…。夫婦の氏の在り方について、内閣府など関係省庁と連携して、旧姓の通称使用における課題の整理と必要な検討を行い、更なる拡大…」

政府側の答弁法務大臣平口 洋発言 5件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「…法務省としては、旧姓の通称使用の拡大に…」

平林 晃発言 3件
発言時の会派公明党

「…談の中で出された話題の一つが、同国で本年一月に認められた同性婚でございました。私は、タイの議員の皆様に御質問申し上げたの…」

本村 伸子発言 1件
発言時の会派日本共産党

「…というふうに思いますけれども、これは、法務大臣や厚生労働副大臣、そして男女共同参画担当副大臣にお願いをしたいと思います。…」

吉川 里奈発言 3件
発言時の会派参政党

「…反対の立場を示してまいりました。 今回、法務省として、旧姓の通称使用における課題の整理と必要な検討を行い、更なる拡大…」

2025年11月18日・衆議院

法務委員会第1号

国立国会図書館の会議録(新しいタブで開く)
政府側の答弁法務大臣平口 洋発言 1件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「…。夫婦の氏の在り方について、内閣府など関係省庁と連携して、旧姓の通称使用における課題の整理と必要な検討を行い、更なる拡大…」

2025年11月14日・衆議院

内閣委員会第1号

国立国会図書館の会議録(新しいタブで開く)
議事進行山下 貴司発言 2件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「…の重要案件から、公務員制度、公式制度、女性が活躍できる男女共同参画社会の実現、国民生活の安定と向上を図るための政策の実現…」

政府側の答弁内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・地方創生・アイヌ施策・共生・共助)黄川田 仁志発言 1件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「…男女共同参画、共生・共助、アイヌ施策及び食品安全を担当する内閣府特命担当大臣、女性活躍担当大臣、共生社会担当大臣として、…」

2025年11月5日・衆議院

本会議第4号

国立国会図書館の会議録(新しいタブで開く)
吉田 はるみ発言 1件
発言時の会派立憲民主党・無所属

「…同氏から、夫婦の希望に合わせて同じ氏も別の氏も選べる選択的夫婦別姓制度を導入することは、固定的な性別役割分担意識を解消す…」

田村 智子発言 1件
発言時の会派日本共産党

「…らないと考えますが、いかがですか。 いま一つは、選択的夫婦別姓です。 総理は、通称使用の法制化を主張し、それぞれ…」