裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案
第219回国会 閣法第8号/内閣
審議した会議(3件、新しい順)
この会議で審議された案件です。個々の発言がこの案件についてのものとは限りません。抜粋は各発言の冒頭です。
出典: 国立国会図書館 国会会議録検索システム(新しいタブで開く)
2025年12月16日・参議院
法務委員会第5号
発言時の会派自由民主党・無所属の会
「裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その趣」
発言時の会派自由民主党・無所属の会
「打越さく良委員の御質問にお答え申し上げます。 婚姻による氏の変更により社会生活で不便や不利益を感じる方を減らすことは」
発言時の会派自由民主党・無所属の会
「お答えいたします。 裁判官につきましては、別途、最高裁の方から説明があるかと思いますけれども、検事につきましては、近」
発言時の会派自由民主党・無所属の会
「本年十月、自由民主党、日本維新の会との間で締結されました連立政権合意書を踏まえ、政府としては与党と連携しながら旧姓の通称」
発言時の会派自由民主党・無所属の会
「旧姓の通称使用につきましては、昨年六月に経団連が公表した報告の中に、海外のホテルや出入国時、施設入館時等においてトラブル」
発言時の会派自由民主党・無所属の会
「お答えいたします。 婚姻による氏の変更により社会生活で不便や不利益を感じる方を減らすことは重要であると考えております」
2025年12月11日・衆議院
法務委員会第7号
発言時の会派立憲民主党・無所属
「これより会議を開きます。 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に」
発言時の会派自由民主党・無所属の会
「お答えをいたします。 再審制度は、十分な手続保障と三審制の下で確定した有罪判決について、なお事実」
2025年12月10日・衆議院