環境省設置法の一部を改正する法律案
第221回国会 閣法第17号/内閣
審議した会議(4件、新しい順)
この会議で審議された案件です。個々の発言がこの案件についてのものとは限りません。抜粋は各発言の冒頭です。
出典: 国立国会図書館 国会会議録検索システム(新しいタブで開く)
2026年5月14日・参議院
環境委員会第7号
「お答え申し上げます。 環境省の地方支分部局でございます地方環境事務所、設置から二十年が経過する中で、環境行政に対する」
「御質問にお答えいたします。 これまで地方環境事務所では、平時には、地域ブロック協議会の場を活用し、計画の策定支援や研」
「環境行政が担う課題は、地球規模の課題から、また国民の生命や生活に直結する課題まで多岐にわたっております。環境課題の現場は」
2026年5月12日・参議院
環境委員会第6号
「水俣、済みません、胎児性の水俣病患者さんからのいただいた要望、これは四月三十日でございますけれども、水俣市の判断事項であ」
「御指摘のキタサンショウウオでございますが、釧路市の天然記念物に指定しておりまして、その保護に当たっては、一義的には、釧路」
「お答えを申し上げます。 釧路市の新野地区の所在の国有地につきましては、本年二月、外部からの情報提供を受けて現地を確認」
「高良先生、御指摘ありがとうございます。 普天間飛行場周辺の航空機騒音については、大変深刻な問題であり、その負担軽減を」
2026年4月14日・衆議院
環境委員会第3号
「これより会議を開きます。 内閣提出、環境省設置法の一部を改正する法律案を議題といた」
「お答え申し上げます。 環境省の地方支分部局でございます地方環境事務所は、設置から二十年が経過する中で、環境行政に対す」
「少し繰り返しになってしまうところもありますけれども、環境行政が担う課題は、地球規模の課題から、国民の生活や生活に直結する」
「お答えします。 二十年前に環境省の地方環境事務所ができたときは、人員が全国で僅か三百六十九人でありました。二十年を経」
2026年4月10日・衆議院
環境委員会第2号
「これより会議を開きます。 環境の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件」
「おはようございます。 五十嵐委員におかれましては、環境大臣政務官も経験されて、環境行政に深い関心を持っていただいてい」
「御質問にお答えいたします。 議員御指摘のとおり、我が国は金属資源や石油資源の多くを海外に依存しておりますので、天然資」
「お答え申し上げます。 お尋ねの欧州バッテリーパスポートでございますけれども、トレーサビリティーの確保、また、消費者等」
「お答えいたします。 カキのへい死の原因究明とその対策を検討するため、昨年十二月に水産庁、関係府県及び研究機関による連」
「お答え申し上げます。 風力発電の適切な導入には、重要な水源の保全も含めまして、環境への適正な配慮や地域と」