本文へ移動

自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律及び道路交通法の一部を改正する法律案

第221回国会 閣法第42号/内閣

審議した会議(2件、新しい順)

この会議で審議された案件です。個々の発言がこの案件についてのものとは限りません。抜粋は各発言の冒頭です。
出典: 国立国会図書館 国会会議録検索システム(新しいタブで開く)

2026年4月16日・参議院

法務委員会第5号

国立国会図書館の会議録(新しいタブで開く)
古庄 玄知発言 8件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「おはようございます。大分県選出の古庄です。 資料一を御覧ください。 時速百九十四キロの事故が大分市内の通称四十メ」

泉 房穂発言 12件
発言時の会派立憲民主・無所属

「泉房穂です。 法案に関して質問させていただきます。二十五分間いただいております。法案質疑ですので、当然法案に関する確」

川合 孝典発言 10件
発言時の会派国民民主党・新緑風会

「国民民主党・新緑風会の川合孝典です。 法案の内容について御質問させていただきたいと思います。 本法案につきまして」

横山 信一発言 11件
発言時の会派公明党

「公明党の横山信一です。 この危険運転致死傷罪は、当初、刑法の平成十三年改正により新設をされました。飲酒類型、高速度類」

嘉田 由紀子発言 4件
発言時の会派日本維新の会

「ありがとうございます。日本維新の会、嘉田由紀子です。」

安達 悠司発言 8件
発言時の会派参政党

「参政党の安達悠司です。 今回の自動車運転死傷処罰法の改正案によって、危険運転の要件に数値基準を導入し、一般道五十キロ」

仁比 聡平発言 9件
発言時の会派日本共産党

「日本共産党の仁比聡平でございます。 人の死傷という重大な結果をもたらす危険運転を根絶をしていきたいということで、」

北村 晴男発言 5件
発言時の会派日本保守党

「日本保守党の北村晴男です。 今回の改正につきましては、危険運転についての裁判所の判断のばらつきをできる限りなくして、」

打越 さく良発言 1件
発言時の会派立憲民主・無所属

「私は、ただいま可決されました自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律及び道路交通法の一部を改正する法律案」

議事進行伊藤 孝江発言 19件
発言時の会派公明党

「ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報」

政府側の答弁法務大臣平口 洋発言 10件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「お答えいたします。 危険運転致死傷罪については、近時、例えば飲酒類型に関し、アルコールの影響により正常な運転が困難な」

政府側の答弁法務大臣政務官福山 守発言 1件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「犯罪被害者等基本法第三条第三項にあるように、犯罪被害者等の方々への支援に関しては、被害を受けたときから再び平穏な生活を営」

政府側の答弁警察庁長官官房審議官篠原英樹発言 2件

「お答えいたします。 委員御指摘の、国が加害者が支払うべき損害賠償を立て替えて支払い、国が加害者に求償するなどのいわゆ」

政府側の答弁法務副大臣三谷 英弘発言 3件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「お答えいたします。 この正常な運転が困難な状態及び正常な運転に支障が生じるおそれがある状態との要件の意義や、どのよう」

2026年4月14日・参議院

法務委員会第4号

国立国会図書館の会議録(新しいタブで開く)
山谷 えり子発言 7件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「自由民主党、山谷えり子でございます。 質問の機会、ありがとうございます。 もうすぐゴールデンウイーク、国民の祝日」

打越 さく良発言 12件
発言時の会派立憲民主・無所属

「立憲民主・無所属の打越さく良です。 冤罪被害者を速やかに救済する、これが再審法改正の議論の出発点だったはずです。袴田」

小林 さやか発言 9件
発言時の会派国民民主党・新緑風会

「国民民主党・新緑風会の小林さやかです。質問の機会をいただき、ありがとうございます。 本日は、高齢受刑者の出所後の処遇」

横山 信一発言 7件
発言時の会派公明党

「公明党の横山信一でございます。 まず、保釈率について伺ってまいります。 前回の委員会においても、保釈制度の適切な」

嘉田 由紀子発言 3件
発言時の会派日本維新の会

「ありがとうございます。日本維新の会、嘉田由紀子です。 十分の時間をいただきましたので、この四月一日、七十年ぶりに民法」

安達 悠司発言 9件
発言時の会派参政党

「参政党の安達悠司です。 今日は、街頭演説をテーマに質問します。 皆さん議員の中で、街頭演説したことがないといった」

仁比 聡平発言 10件
発言時の会派日本共産党

「日本共産党の仁比聡平でございます。 今日は、三月二十四日に続いて、再審法見直しについて法務大臣にお尋ねをしたいと思い」

北村 晴男発言 11件
発言時の会派日本保守党

「日本保守党の北村晴男です。よろしくお願いします。 本日は、帰化制度に関連してお聞きします。 四月一日から帰化の条」

議事進行伊藤 孝江発言 15件
発言時の会派公明党

「ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動につ」

政府側の答弁内閣府副大臣鈴木 隼人発言 1件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「お答えいたします。 意義に関しましては、ただいま委員から国民の祝日に関する法律の第一条、お読み上げいただきましたが、」

政府側の答弁文部科学大臣政務官福田 かおる発言 2件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「お答え申し上げます。 平成二十九年に告示された小学校学習指導要領では、社会科で、国民の祝日に関心を持ち、我が国の社会」

政府側の答弁法務大臣平口 洋発言 17件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「委員お尋ねの法教育の実施に当たっては、将来社会で活躍する若者に対し、法やルールの根底にある価値を考えさせる思考型の教育を」

政府側の答弁厚生労働省大臣官房審議官林俊宏発言 3件

「お答えいたします。 令和六年度に、今お尋ねありました地域生活定着支援センターが支援を実施した方につきまして矯正施設か」

政府側の答弁法務副大臣三谷 英弘発言 3件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「お答えいたします。 令和七年六月一日に拘禁刑が導入されて以降、刑事施設においては、個々の受刑者の特性に応じた処遇を実」

政府側の答弁厚生労働大臣政務官栗原 渉発言 1件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「お答えいたします。 医療行為の同意につきましては、本人の一身専属性が極めて強い行為であり、議員御指摘のとおりでござい」

政府側の答弁厚生労働大臣政務官神谷 政幸発言 1件
発言時の会派自由民主党・無所属の会

「お答えします。 少子高齢化が進行し、認知症高齢者が増加するなど、成年後見制度の利用を含む権利擁護支援のニーズが更に多」

政府側の答弁警察庁長官官房審議官遠藤剛発言 2件

「お答えいたします。 警察といたしましては、街頭演説に対する妨害行為につきまして、個別具体的な事実関係に即して、刑事事」

政府側の答弁総務省大臣官房審議官近藤玲子発言 1件

「お答え申し上げます。 放送法は、第一条第二号において、放送法の原則の一つとして放送による表現の自由を確保することを」