主要農作物の優良な品種を確保するための公的新品種育成の促進等に関する法律案
第221回国会 参法第11号/舟山 康江君外四名
会議録の出席者欄の発議者
この案件を審議した会議の会議録(参議院)の出席者欄に記載された議員のうち、この案件の発議者になりうる院の議員です(参法は参議院議員、衆法は衆議院議員だけが発議者になれるため、ほかの院の議員は除いています)。同じ会議で同じ院の複数の案件を審議しているときは、どの案件の発議者かは会議録に書かれていないため、この案件の発議者とは限りません。会議ごとの記載は下の各会議にあります。
審議した会議(3件、新しい順)
この会議で審議された案件です。個々の発言がこの案件についてのものとは限りません。抜粋は各発言の冒頭です。
出典: 国立国会図書館 国会会議録検索システム(新しいタブで開く)
2026年7月16日・参議院
農林水産委員会第16号
発言時の会派自由民主党・無所属の会
「まず、米の需給環境についての進藤先生からの御指摘、重く受け止めさせていただきます。 その上で答弁させていただきます。」
発言時の会派自由民主党・無所属の会
「農研機構は古くから農業研究に取り組んでおりまして、その施設や機器について相応の老朽化が進んでいる状況であります。また、地」
発言時の会派自由民主党・無所属の会
「種子、種苗は、農業の基盤であります。特に、昨今の気候変動等の課題に対応し、品種の育成と種子、種苗の生産体制をより強固なも」
2026年7月14日・参議院
農林水産委員会第15号
2026年7月9日・参議院
農林水産委員会第14号
発言時の会派自由民主党・無所属の会
「お答え申し上げます。 まず、この国家公務員の労働基本権につきましては、職務の公共性から一定の制約がなされております。」
発言時の会派自由民主党・無所属の会
「お答えします。 地理的表示、GI保護制度は、地域ならではの環境で育まれた品質、社会的評価といった特性を有する産品の名」